プロのメイクに驚き

いつもは派手なメイクというものはしないのですが、特別な時はアイラインを強調してつけまつげをしたり、ファンデーションまでしっかり塗ったあとにチークやフェイスラインをシャープにしたりと時間をかけたりします。アーセナル

しかし、独学で若い時はメイクをしていましたが、やはり雑誌を参考にメイクをしてみたりするうえで色々なアイテムが必要になってきます。

まずは道具を買う、そしてお肌に合った化粧品を買う、そしてメイクとなるのですがなかなかここで年齢肌と格闘になることも多くなりました。

去年友人の結婚式に出席するにあたり、ヘアセットとメイクを始めて美容室で予約をしてやってもらいましたが道具も何もかもが普通の人が使うような入れ物とは違ってどんな肌にでも合うようにメイクが仕上がっていき、その時間もあまりかからずに派手過ぎない服装に合ったメイクに惚れ惚れしてしまいました。

その後、とある舞台用のメイク道具などを取り扱うところできちんとした講習会を受けましたがまだまだメイクは奥が深いなと実感させられつつ、もっと上手くなりたいと思ってます。

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